金子柱憲プロ
土曜日にテレビ東京 金子柱憲・高田純次ゴルフの王道を見ていたのですが、バンカー越えのアプローチショットのレッスンがありました。
キャリーでバンカーを越えるので、当然ロブショットになるのですが、その際にピンの5mほど上に視線をとることで自然に右肩が下がって、ロブショットが打ちやすいアドレスになるとのことでした。球筋をイメージすることも出来るので一石二鳥ですね。
さすが、金子プロ。早くツアーに復帰できることを祈っております。
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土曜日にテレビ東京 金子柱憲・高田純次ゴルフの王道を見ていたのですが、バンカー越えのアプローチショットのレッスンがありました。
キャリーでバンカーを越えるので、当然ロブショットになるのですが、その際にピンの5mほど上に視線をとることで自然に右肩が下がって、ロブショットが打ちやすいアドレスになるとのことでした。球筋をイメージすることも出来るので一石二鳥ですね。
さすが、金子プロ。早くツアーに復帰できることを祈っております。
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