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2005年5月31日

ナイキ ワン ゴールド

Recommendでナイキ ワン 美弾は紹介していますが、もう少しヘッドスピードが速い人のために、ナイキ ワン ゴールドが格安になっていました。1ダースで3,990円。
私にはゴールドの方が向いています。ヘッドスピードは45m/sくらいありますので。

餃子家文福

職場の引越しのため、昼ごはんが遅くなってしまいました。
そこで、この際なので足を伸ばして、どっちの料理ショーに出ていた銀座インズ1の地下一階、餃子家文福に行ってみました。
焼餃子がテレビに出ていたので、当然それを注文。美味しい餃子とそうじゃない餃子の差が激しすぎる!ポテンシャルは高いのにもったいない。文福のブランドだけではなく、どっちの料理ショーのブランドも下げてしまいますね。有名になった後が大切なんですよ。飲食店は。

2005年5月30日

ゴルフ観戦のポイント

昨日のゴルフ観戦から得た、観戦のポイントを記してみます。

  1. お弁当は持っていこう。
    (ギャラリースペースの売店は混みます。)
  2. 組み合わせ表を確認し、特定の選手についていくのか、一箇所でくつろいで見るのかを決めよう。
  3. 特定の選手につく場合は、心からその選手を応援しよう。
  4. 一箇所でくつろいで見るときは、次のホールのティーグランドが近いグリーン周りがおすすめ!
    (時々、ティーショットも見に行きましょう)
  5. 選手がプレーに入ったら、歩くのもやめて、静かにプレーを見ましょう。
  6. バーディー以上のときは必ず「ナイスバーディー」、難しいパーセーブだったときは、「ナイスパー」の掛け声を忘れずに。
  7. ティーショットはティーグランドの後ろから見るのがおすすめ。
    (球筋がばっちり見えます。ドッグレッグのホールでは最後まで球筋が確認できる位置をキープしましょう)
  8. 全選手のホールアウトまで見ると混みます。割り切りましょう。

2005年5月29日

廣済堂レディース観戦

行ってきました。廣済堂レディース(千葉廣済堂カントリー倶楽部)
ここで感想を。
北田瑠衣選手、かわいいっす!以上!
あっ、さすがにこれだけではまずいですね。どんな感じで観戦したのかをつづってみます。

  • 10時40分 到着
  • まずは9番のティーショット地点に行き、ドライバー(orスプーン)ショットを堪能。
  • その後、8番のグリーンに行き、グリーン周りとパットを研究。
  • 古閑選手のキュロットスカート姿を絶賛していると、不動選手、北田選手の組が来たので、この組についていく。
  • 10番で不動選手の神業チップインバーディーに喝采。
という感じです。

2005年5月28日

廣済堂レディース観戦前夜

明日は千葉に廣済堂レディースを観戦に行ってきます。
が、藍ちゃん欠場、さくらちゃん予選落ち。。。それなりにテンション落ちています。が、北田選手が予選通ってますし、古閑選手もいるので、この2人を中心に追っかけるミーハーギャラリーに徹します。
明日の観戦記をお楽しみに!

2005年5月27日

右手リードと左手リード

スイングをどちらの手を主体で行っているか?それによって、右手リード、左手リードと言いますが、私はフェースの向きを左手リード、スイングの動きは右手リードです。
フェースを閉じたまま上げたいので、それは左手で制御しますが、クラブをトップに持っていく動きは右手の小指でクラブを上げています。インターロッキンググリップなので、そうするとスイングのスタートがスムーズになるのです。
こればかりは個人の感覚、グリップによって違うと思いますので、気持ちよく振れるスイングを探してみてください。

2005年5月26日

女性が最初に選ぶクラブ

アクセスログを見ると、女性向けのクラブを探されている方が多いようです。Recommendにはそういう欄は設けていないので、考えてみないとなと思いました。
まずは打ちっぱなしだけというのでしたら、中古ショップで女性用のドライバーを買うのがよいのではないでしょうか?まずはティーアップしたボールを打ってもらって、飛ぶ喜びを知ってもらうのが第一!女性は楽しませてこそです。(ホスト?)
最初から揃えたいのでしたら、テーラーメイド ミセラシリーズがおすすめです。安いですし、デザインも素敵です。ヘッドが少し小さめですが、一方でスライスは出にくいかと思います。
時々、女性向けのクラブをこのブログで紹介していきます。お楽しみに。

2005年5月25日

ピン位置でクラブを変える

アプローチのときに使うクラブを1本にしている人と、3本くらいに分けている人がいます。私はどちらかというと後者。
アプローチを強く入れる傾向があるので、普段はサンドウェッジでアプローチをしているのですが、ライが良いときはピン位置によってサンドウェッジ、ピッチングウェッジ、7番アイアンの三種類を使い分けています。
ふり幅が一緒でもこれだけで距離が違うので重宝です。

2005年5月24日

GDO×ユニクロ Wネームポロシャツ

ぼーっとゴルフダイジェスト・オンラインを見ていたら、GDO×ユニクロ Wネームポロシャツという面白い商品を見つけてしまいました。うーん。格好いいのかなこれ?縁起かつぎでしょうか。。。

アプローチもフックグリップ

藍ちゃんと一緒なのですが、私もアプローチでフックグリップにしています。それなのに、ちっともうまくない。。。は、おいておきまして、手首をロックさせたいという目的のほかに、ボールを右手ですくうイメージを出したいからです。
こうしますと、フェースが開くことはあっても、閉じることは無いので、ピッチエンドランよりもボールを上げるアプローチで有効に思います。実際にミスが少なくなっています。

2005年5月23日

ハイブリッド CF-1

Recommendを更新しようとしたときは在庫が無かったダンロップ ハイブリッド CF-1ゴルフダイジェスト・オンラインで再入荷していました。
49,799円(8本セット)お安い!ちなみに、父使用モデルです。ヘッドがでかいんですよ。R360アイアンより大きいですから。
お買い得です。

アプローチでも体を回す

最近の練習で心がけていることは、どんな短いアプローチでも体をしっかり回すことです。5ヤードでも回しています。こうすることによって、ざっくりが少なくなったとともに、ショートアイアンの感覚がすごく良くなったように感じています。
まあ、実際にコースに出たら5ヤードのアプローチはパターを使ったりしているのですが。

2005年5月22日

パットの練習

藍ちゃん2週連続練習とともに藤田選手の優勝と私にとってはうれしい日曜日でした。
2人のプレーを見ていて思ったのは、やっぱりパットが勝負を決めるんだなということです。
そこで、バーディロを使ってパッティングの練習を30分ほど行いました。まっすぐ引いてまっすぐ出す。そして、50cm向こうにボールがいくようにする。傾斜もなにもないのに、どうしてこんなにできないのか。
ちょっとへこみます。

2005年5月21日

フェースを返さない

ドロー打ちでインパクトの瞬間に手首を抑える練習をしていたのですが、どうもひっかける。
そこで、フェースを閉じてあげて、閉じたまま打つようにすると、当然引っかける。ですが、それは体の回転が足りないから。勇気を持って思いっきり体を回してあげて、フェースを閉じてあげてそのまま閉じたままインパクトをむかえると、ストレートからフェード系になります。
流行のデカヘッドはヘッドがかえりにくいので、フェースローテーションを考えるとかなりぶれる。感覚がすぐれていないと無理なのかもしれません。

2005年5月20日

R360XDとニューR360XD

R360で検索をして下さる方が多いようなので、新旧のR360XDの値段を調べてみました。
旧型R360XDは19,950円。
新型R360XDは29,925円と約1万円の価格差。
新型のほうがヘッドが大きいので今風なのですが、旧型を使った方が感性は磨かれるような気もします。
安くゴルフを始めたい方なら、旧型のR360XDをおすすめいたします。

2005年5月19日

再び寅

ファンケルの25周年イベントに行くため、妻と待ち合わせ。初めてプリンスホテル パークタワーに行く。ファンケルのイベントは気合が入っており、楽しめる内容でした。
帰りに再び鹿島田の寅に行き、焼きカレーなどを堪能。相変わらず旨い!

2005年5月18日

13番ウッド

世はショートウッド全盛。そこで、何番まであるのかを調べたところ、なんと!13番ウッドまで。
キャロウェイゴルフ ビッグバーサフェアウェイウッドがRシャフトで13番を揃えていました。
うーん。7番アイアン相当でしょうか?初心者というよりはシニア向けなんでしょうか。でも、父のことを考えると、払い打ちタイプにはフェアウェイウッドがあっているようにも思いますし。
それにしても、すごい!

2005年5月17日

古希園

仕事で昼が遅くなり、ランチタイムは激混みのコリドー通りの古希園で一人ランチ。30歳、男、おしゃれな中華で一人ランチ。寂しいものです。。。
入ってくるお客さんも女性ばかり。目の保養です(オヤジ?)。
小籠包が売りのようですが、南翔饅頭店の方が味は上です。が、コストパフォーマンスはこちらの方が良いと思います。

2005年5月16日

ヘッドを走らせる

昨日の練習でドライバーの飛距離を出すために、ヘッドを走らせることに試行錯誤。ヘッドをびゅっと走らせる=ドローになるということで、左肩をシャフトでバシッとたたくイメージで振るもどうもうまくいかず。
そこで、インパクトの瞬間に誰かに左手首をたたかれて、ブレーキをかけるイメージで打ってみると、ヘッドがびゅんと走って、結果として左肩をシャフトがたたくことに。左に壁を作るっていうのは、こういう意味もあるのかなと一人納得してしまいました。
一方で、引っかけも出やすくなって気はしていますが。

2005年5月15日

残り距離を考える

藤田選手のショットメーカーぶりを見て感動するとともに、S.K.ホ選手のパットに驚愕した今日の男子ゴルフ。
考えさせられたのは、残り距離を自分の得意なクラブの距離を残すようにしている点です。
ビギナーはとにかくボールをグリーンに近づけようとするのですが、残り50Yって打てないんですよね。だったら私は残り80YをSWで打ちたいところです。勇気をもって、80Y残してみたい。いや、次回は残そうと思いました。

2005年5月14日

藤田選手のフィニッシュ

日本プロゴルフ選手権をヴァーナルレディースの合間に観戦。やっぱり女子ゴルフメインですよ。藍ちゃんも大爆発でしたし。
でも、参考にしたいのは藤田寛之選手のドライバーショット。あのフィニッシュはフェード打ちの理想だと思います。ビギナーはあのくらいの自分の形があったほうが上達が速そうです。
明日も研究してみます。

2005年5月13日

新橋駅ビル

今日は先輩と新橋の駅前ビルで飲み。
恐ろしいほどの親父の空間で、まだ30歳の私はちょい引きでした。食べ物は美味しいし安い(おそらく土地代も安いし、人件費も夫婦でやっているので安いのでしょう)から、親父は大喜びなのでしょうが、私はまだ雰囲気もお金で買いたいお年頃です。

2005年5月12日

アドレスは足じゃない

アドレスでついつい足のラインを気にしてしまいますが、本当は肩のラインを飛球線にあわせるのが絶対条件です。
これがずれていると、ボールはあらぬ方向に・・・。私はよく左に飛んで行ってしまいます。これは、右足を半歩引く(ドローを打ちたいため)際に、肩のラインを修正しようとして左を向きすぎるのが原因のようです。
ぜひ誰かに後ろからチェックしてもらうことをおすすめします。

2005年5月11日

砲台グリーンのアプローチ

運悪く砲台グリーンの真下に打ってしまった場合、私はフォロースイングをとらず、ボールに打ちこんで終わりにします。そうすると、ボールが高く上がりとりあえずグリーンに乗せることはできます。どうにも調子が悪いときはお試しください。

2005年5月10日

ミズノのボール

今、WBSを見ていたら、ミズノがゴルフボールに参入したそうです。
ボールのコアに突起をつけるという発想。それって、ティーショットのときしか役に立たないのでは・・・。

左足下がりのアプローチ

6日のベルビュー長尾ゴルフ倶楽部のラウンドで極端な左足下がりのアプローチを思いっきりダフってしまいました。それはそう。右足の方が高いんですから。
斜面にできるだけ垂直に立ち、ボールは右足寄りに。球が低く出ることは当たり前と思って斜面なりに振る。どうしても基本を忘れてしまいます。
もっとコースに出なくては。

2005年5月 9日

右肩の下がり

久しぶりの仕事を終え(疲れました)、家の中でクラブを持たない素振り。
バックスイングのときに、頭を左に、腰を右にするのですが、その際に体が回っていなかったことに気づきました。ただ体をくの字にしていただけ。これでは手打ちになってしまいます。
しかも、その反動でダウンで右肩が下がってしまい、ダフってしまうのではないかと。
土曜日の練習で確認することにします。

2005年5月 8日

今日の練習

今日は、ドライバー、8I、PW、SWを持って行き練習。ショートアイアンを引っかけないことを意識しました。
昨日書いたようにフェースを返さないように打つと引っかけが減るようです。
一方で、グリップに力が入るようになってしまい、力を入れないでフェースをコントロールすることが課題となりました。

2005年5月 7日

フェース返しすぎ

昨日のラウンドでショートアイアンの引っかけが多かったため、家の中でフェースの向きの確認。
レッドベターの王国のレッスンによるとバックスイングでシャフトが地面と平行になった時点で、フェースが少しシャットになっている(フェースの向きが正面よりも少しだけ地面を向いている)のが、現在のクラブで力強い球を打つのに必要なのだそうです。
私の場合、そうなっていたのですが、インパクトでフェースを返しすぎているようで、それで引っかけが出てしまうようです。明日の練習ではフェースローテーションを抑える練習をすることにします。

2005年5月 6日

課題が見つかる

今日はベルビュー長尾ゴルフ倶楽部にてゴルフ。2サムで1万円でした。御殿場なのに安い!
距離は短く、パー4でワンオンできるホールもあるほどでした。コースは丘陵というよりは山岳に近く、距離感がつかめないつかめない。111という惨敗スコアでした。
一方で課題が120Y以内のセカンドの精度、60Y以内のアプローチにあることがはっきりとわかったので、今後の練習ではSW,PW,9I,ドライバーの4本で練習に行くことにします。あとは斜面のショットですが、こればっかりはコースに出ないと。。。

2005年5月 5日

アドレスとインパクト

帰国した翌日に殊勝に練習。
ピッチエンドランの練習をすると、どうもダフリ気味。色々と試してみたところ、アドレスから左足体重でアプローチをするとよい感じでした。
アプローチはインパクトで左足体重が強く、アイアン、ドライバーとなっていくごとに右足よりになっていきます。と、いうことは、アドレスもアプローチは最初から左足体重、アイアンは5対5、ドライバーは6対4で右足体重とすれば、アドレス=インパクトになりやすいってことです。
いまさらそんなことに気づいてしまいました。

鳥茂、旨し!

中国から戻ってきて、その夜に大学時代の友人と新宿で飲み。またもや、鳥茂に。
祝日なので開いていないと思いましたが、奇跡的に2階だけオープンしていました。(5日からは休みだそうです。11日から再開と言っていた気が・・・。酔っていたので、あまり確かではないです)
一人当たり、ビール1杯、コース(レバー、つくね2本、タン、ハツ、ピーマンの肉詰め)、日本酒4合、白焼き、レバー、鳥雑炊。これで2人で13,600円。銀座で食べれば、20,000円と断言しましょう。旨すぎる。
友人も旨いと感動していました。たまに男の話をするのに最適なお店と言えるでしょう。静か過ぎない、かといって騒がしすぎない。そんな大人の居酒屋です。
30過ぎたら鳥茂

2005年5月 4日

中国より帰国

無事に中国より帰ってきました。
中国もゴールデンウィークでして、万里の長城、天安門、故宮とすごい人でした。あまり日本人はいなかったですね。と、いうよりは中国人の多さに圧倒されました。
5月2日、3日のブログをさかのぼってつけることにしますので、食情報などお楽しみに。

2005年5月 3日

肖江南

北京最後の食事は京倫飯店隣の国貿中心2階にあります、肖江南(肖は人べんに肖です)で四川料理。北京は四川料理が美味しいです。と、言いますか、首都なので中国中の料理が美味しいのだと思いますが。
生ビール2杯、豚肉の前菜、青菜の炒め物、海鮮おこげ、麻婆豆腐を頼んで2人で152元(約2300円)。食いきれませんでした。
ちなみに、北京の人は残った食事をテイクアウトするのが普通だそうですので、余裕がありましたら、テイクアウトして部屋でビールのおつまみにどうぞです。
ここの海鮮おこげで落とし穴が待っていました。
海鮮おこげの中に小さなトマトが入っているなと思い、思いっきり噛んで、飲み込んだところ・・・唐辛子でした。汗が止まらず、他の料理の味もわからず、泣きそうになりました。
中国、奥深し!

偸郷人家

天安門、故宮、景山公園を見学した後、王府井に。
お腹が強烈に空いたので、新東安市場へ行き、6階の偸郷人家という四川料理のお店に入りました。
これがすごくおしゃれなお店でして、日本でも流行りそうな雰囲気。
ビール1本、小さい坦々麺、大きな魚の団子にあわびソースをかけたもの、かぼちゃとひき肉の蒸し餃子を頼んで2人で70元(約1050円)。中国旅行中で最も美味しかった食事はここです。辛さも抑え目で、日本人の口に合います。ぜひおすすめです。

2005年5月 2日

鴨王

夜は北京ダックを食べるべく、あらゆるページで話題+ホテルおすすめの鴨王へ。
20分ほど待って店内へ。日本人だからといって、順番をとばされることも当然ありませんでした。うーん。私たちの方が意識過剰ですね。
ハーフポーションが無かったため、覚悟を決めて2人で1羽頼みました。他に、ダックを包む餅、葱・味噌などの薬味、ダックスープ、ビール2瓶を頼み、これで155元(約2330円)。
ここで、一言ですが、中国の方は北京ダックはあくまで多くの料理の中の一品として注文するようです。私たちのようにダックだけを頼みますと、すこし変な顔をされますので、そういうものだと思ってください。
味は。。。激うまです。私はもう日本では北京ダックを食べません。量も10年分は食べた気がします。日本の皮だけダックですと確かに5枚も食べたら飽きますが、本場の北京ダックは皮だけ、肉も程よく付いている皮と2種類が出てきますので、飽きることなくエンドレスで食べ続けられます。

桃李

今回の旅行で泊まったホテルは日航系の京倫飯店。やっぱり安心です。特に今回はこの難しい時期でしたので、本当に宿に戻るとほっとしました。
朝食はバイキングなのですが、この日の昼食は万里の長城ツアーに行く前で時間が無かったのもあって、ホテル内の桃李で、海老の蒸し餃子、ミニ春巻き、五目炒飯、中国茶2杯(北京ではお茶は別料金のお店が多いようです)を食しました。やっぱりうまい。
全体的に薄味ですが、素材の味が出ていました。また、五目炒飯は「これ、2人前?」というくらいの量で、お腹一杯でした。これだけ食べて、サービス料込み、2人で115元(約1750円)。
ホテルで食べることを考えるとお安いです。

2005年5月 1日

中国へ出発

中国は北京へ行ってきます。
万里の長城と北京ダックを堪能してくるとともに、今の中国がどんな状況なのかをしっかりと見てまいります。

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